アパート投資としてのみんなで大家さん
不動産投資で資産を形成しようと思っている方は、アパートを一棟丸ごと買うのはとても高くて手が出しづらいので、手頃な金額で購入できるマンションを購入する場合が多いと思います。
不動産投資で定年後の安定収入や資産形成を考えていく場合、マンション投資でもいいとは思いますが、マンションの場合は高くても5~6%程度の利回りしか期待できないので、毎月の収支では赤字に落ち込んでしまう場合が多いかと思います。
しかし地方都市のアパートでは新築でも利回り10%以上のものをたくさん見つけることができます。地方の県庁所在地のような都市で、表面利回り(年間収入/土地+建物+税)が10%以上で、安定した高い入居率が見込め、信頼できる管理会社に管理を委託できるような物件がアパート投資に最適です。
もし地方で探す場合は、今後の人口減少の影響を受けにくい、例えば企業誘致に熱心な土地で今後も若年層の増加を見込める土地等を探す必要があります。土地と建物あわせて2,000万円以下の物件も環境によって見つけられます。
つまりまとめると、表面利回りが10%以上あること、月々の収支がプラスになること、信頼できる管理業者に委託できること、安定した高い入居率が見込めること、この4つの条件が揃っていれば不動産投資で安定して資産形成を行うことが可能です。また、不動産投資で更に初期費用を抑えつつ、優良物件からの賃料を原資として年7%の利回りを得ることが出来る不動産投資商品がございます。
この低金利時代に利回り6%って本当!?
「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。
元本割れがないって本当!?
「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。



